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まさのりのパノラマな日々×☆☆☆

東海地方の鉄道を撮影したり、模型を作ったりする鉄道ブログ。それ以外の日常についても書いて行くパノラマな日々

自作貨物車両在籍数確認

製作

自分のメモ用に書いておこうと思います。
レイアウト製作で余ったボール紙の再利用として「身近な物で作るBトレ」と言う事で始まった製作。一番構造が簡単そうなワムから

マワム1型。masanori2000GTのワム。略してマワム。レイアウトの関係上2軸では曲がれないので4軸化。マワム1001のみ在籍
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マワム2型。1型で扉の表現がイマイチだった為改良。縦線を入れ過ぎ扉の場所が分からなくなる。屋根が民家。マワム2001のみ。


3型。1,2型のワムハチ風のデザインから変更。さらに旧型をモデルに。
色々なワムの部分を試作的に作った為滅茶苦茶。屋根は安定、側面に問題アリ。
無駄に縦線を入れない方が良いと言う結論に。
マワム3001のみ


4型。3型の製作から一気に改良。縦線を最小限にし、ボール紙と余ったレポート用紙を使用。艶あり塗装はダメみたい。
マワム4001のみ。


5型。4型までは台車にはめ込む形でしたが、5型で爪楊枝を入れ台車に被せる方式を採用。爪楊枝のお陰で車幅も2,3mm拡張、物により傾く。M車対応編成は爪楊枝を切る。妻板の縦線あり(初期車)、線無し(2次車)、全て線無しレポート用紙無し(3次車)の3パターン。1編成重音テト仕様。
マワム5013まで。13両


MD10形(旧塗装)。凸デキ。現在はゼブラ模様ありパンタあり。モーター未対応。
MD10-1のみ。今後量産あり。


マホキ1型。ボール紙平板未対応、試験仕様。
本来観賞用だったがチキ製作の実験の為切断。
マホキ101のみ。


マチキ1型マワム5型の爪楊枝では出来ない低重心化平板採用。腕は爪楊枝とBトレカプラー。線路はBトレ仕様に短め。フレキ使用。
マチキ104まで。

台車設置の際、重量が課題。重り対応貨車製作、紙工作感があるので出来が工作ぽくリアリティに欠ける。

平板に重りで種類を増やす。